業務の流れ
新規事業企画書作成の流れ
| ~大まかな流れ~ まずは最初の30分でお引き受けできる内容かチェックさせて頂きます。 その場で下記の流れの説明とお客様の案件についての大まかなストーリーとお見積りをお伝えしますのでお客様も弊社にお任せ頂けるか、チェックをお願いします。(ここまで無料) ①その後独自のヒアリング手法にて、事業の核となる部分を掘り起します。 ②その核を中心にして事業の基盤(事業ドメイン)をつくります。 ③次に、市場とターゲットをセグメントします。 ③その後、さまざまな競争戦略や知識創造論の情報の中から割り出した弊社独自の「ゆるぎない中小企業経営の為に必要な要件」を盛り込みながら事業の流れ(ビジネスモデル)を作っていきます 。 |
受付から納品までのお手続き
| ①初回無料相談&ご提案&お見積り作成 |
| ②ご納得いただけましたらご契約のお手続き |
| ③その場で、または後日にあらためて面談にてお話をお伺いし、それをまとめた書面をメールにて送信。 |
| ④当日のヒアリング結果のまとめと弊社からの質問事項を記載。
まとめの内容をご確認いただき、次に質問事項を掘り下げる、または不明瞭なところを明らかにする、などの作業をして補記して頂きメールでご返送。 *お客様にお考え頂いている間に下記の作業を弊社で実行。 |
| ≪事業プランニングで弊社が行う作業≫ 前述のように、対面で現状を質問を繰り返しながらお伺いし、何度か練り上げていき、最終的には事業の流れをおおまかな図にして見える化していきます。 その過程で下記の裏付け部分を弊社が担います。 ①事業の核~戦略~戦術までの事業の流れのストーリー化 ②ヒアリング内容まとめ ③3つの科学的分析法による分析結果 ④市場調査による新たな戦略案策定 |
| ⑤そのような作業を面談かメールにて何度か繰り返し、ご確認いただきながら少しずつ丁寧に想いが伝わる売れる強い戦略ストーリーを構築していきます。 *面談などの繰り返し回数は、業務のボリュームや、お客様の事業イメージの深さなどにより個人差があります。 |
| ⑥お客様が全部お考えを出し切ったところで、ご一緒に考えました方針・戦術・戦略までの記述内容をご確認いただきます。 それに間違いなければ完成ということで、事業プランニング業務を終了させて頂きます。 成果物として、フリースタイルの事業企画書またはいわゆる経営指針書の形でお渡しします。事前に選択して頂きます。 |
